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【原因不明の発熱】は蓄膿症の可能性も!

 

 

発熱しただけなのに蓄膿症って…?

「蓄膿症」という病気は副鼻腔(上顎洞、蝶形骨洞、篩骨洞、前頭洞)内で炎症がおき結果、膿が溜まる病気です。

 

この「副鼻腔に溜まった膿」が発熱を引き起こす可能性があります。ちょくちょく37度〜38度くらいの熱がでるようであればご注意を。蓄膿症はあまり自覚症状が無いもので、病院にいったら「蓄膿でした」ということも結構多くあります。

 

「蓄膿症」になった場合は基本的には副鼻腔から膿をださないと治癒は難しいです。主な治療は手術や薬の吸引ですが、完治までにかなりの日数が必要となります。

 

蓄膿症の可能性が高い症状

  • 頭痛がする。痛みの始まった同じ頃に鼻水・鼻づまり感がある
  • 朝起きたときの頭痛が一番酷い
  • 下を向くと痛みが強くなる
  • ほっぺや眉間を軽く叩くと痛みを感じる
  • 鼻水が粘っこくて青っ鼻。鼻息も臭い

 

 

家庭で出来る蓄膿対策

わざわざ通院しないで治したいそんな人にオススメなのがなたまめ茶

 

ナタマメ茶

 

なたまめ茶には鼻の膿を体外へ排除する【排膿効果】があるので、自力でなんとか蓄膿症を完治させたい人にオススメの健康茶です。

 

また、鼻通りを良くする効果や花粉、ハウスダストなどアレルギー症鼻炎に非常に効果の高いすーすー茶も症状が一気に軽くなり、楽になりたい人にオススメです。

 

どちらも副作用がないので子供にも安全。予防・改善に有効的な健康茶ですのでお試しあれ^^